新解釈三国志

新解釈三国志広瀬すずの役名は?いつどのシーンに登場?

新解釈三国志広瀬すずの役名は?いつどのシーンに登場?

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今回は、新解釈三国志広瀬すずの役名は?いつどのシーンに登場?についてお送りいたします。

2020年12月11日(金)に新解釈三国志の映画が公開されました。

主演の大泉洋さんを始め、他のキャストも有名な人ばかりで、豪華キャストの大渋滞で話題になっていましたね。

(この後の内容はネタバレを含む内容になっていますので、まだ見ていない方はご注意ください。)

私も公開2日目に早速観に行ってきましたが、シークレットゲストとして、広瀬すずさんが出演されていてびっくりしました!

広瀬すずさんは、新解釈三国志の映画の公式ホームページでも載っていないキャストですので、広瀬すずさんの役名、いつどのシーンに登場したのか気になるところではないでしょうか?

そこで今回は、新解釈三国志の映画の広瀬すずさんの役名は何なのか?いつどのシーンに登場するのかについて情報をお届けいたします。

 

新解釈三国志広瀬すずの役名は?

 

映画「新解釈三国志」で広瀬すずさんの役は何なのかというと・・・

かな~り、ちょい役でびっくりしたのですが、貂蝉(ちょうせん)です!

広瀬すずさんの役の貂蝉(ちょうせん)は、絶世の美人舞姫☆彡

「貂蝉(ちょうせん)役、広瀬すずさん似合いそうだね~」と思った方いますよね?

でも、映画「新解釈三国志」の公式ホームページでは、貂蝉(ちょうせん)役のキャストはこの方になっていましたね↓

 

↑映画「新解釈三国志」の貂蝉(ちょうせん)役、渡辺直美さん!

あれれ、このブログ適当なこと書いてる?と思いました?

そんなことないですよ!

映画「新解釈三国志」の公式ホームページで貂蝉(ちょうせん)役は渡辺直美さんなのに、なぜ広瀬すずさんも貂蝉(ちょうせん)役なのでしょう?

1人2役というのはよくありますが、映画「新解釈三国志」の貂蝉(ちょうせん)は2人1役?

これは、本当は映画「新解釈三国志」を観てご自分で確かめていただきたいところですが、次の章でお教えしちゃいます!

 

 

新解釈三国志広瀬すずはいつどのシーンに登場?

 

映画「新解釈三国志」で広瀬すずさんはいつどのシーンに登場したのか、詳しくお教えしますね。

 



新解釈三国志広瀬すずの登場はいつ?

 

まず、広瀬すずさんはいつ登場したのかというと、作品の中盤です!

突然の広瀬すずさんの登場にびっくりしすぎて、目が丸くなってしまいました(゚д゚)!

しかもかなりのちょい役!

広瀬すずさんは、5分も出なかったと思います‼

二重の驚きでした。

上のツイッター記事にある「広瀬すずさんの無駄遣い」っていうのが納得です(笑)

 

新解釈三国志広瀬すずの登場はどのシーン?

 

では、新解釈三国志の映画の公式ホームページで発表されている、貂蝉(ちょうせん)役・渡辺直美さんの役どころからお伝えします。

 

映画「新解釈三国志」で渡辺直美さん演じる絶世の美人舞姫・貂蝉(ちょうせん)は、佐藤二朗さん演じる暴君・董卓(とうたく)と城田優さん演じる将軍・呂布(りょふ)を手玉に取って、計画通り董卓(とうたく)と呂布(りょふ)の仲を引き裂きさきます。

(↑三国志の時代は、ふくよかな女性が美人とされていたと、新解釈三国志の映画の中で面白おかしく説明がありました。)

呂布(りょふ)は貂蝉(ちょうせん)を想うがあまり、董卓(とうたく)に嫉妬し殺害してしまいます。

邪魔者がいなくなった呂布は(りょふ)は愛する貂蝉(ちょうせん)のもとへ行きますが、それまで自分を愛していると思っていた貂蝉(ちょうせん)はひょうへん!!

貂蝉(ちょうせん)は呂布(りょふ)をののしります。

ここまでが渡辺直美さん演じる貂蝉(ちょうせん)です。

そのあと、貂蝉(ちょうせん)を演じていた渡辺直美さんの体の皮を脱ぐシーン・・・ここで広瀬すずさんの登場です!

呂布(りょふ)が思う絶世の美女(渡辺直美さん)から絶世のブス(広瀬すずさん)へ変わり、裏切られののしられたこともあって、広瀬すずさん演じる貂蝉(ちょうせん)を呂布(りょふ)が殺してしまいます。

広瀬すずさん演じる貂蝉(ちょうせん)は「美人と言われる時代に生まれたかった~」と捨て台詞で倒れて終了・・・

という、何とも贅沢な広瀬すずさんの無駄遣いでした!

この広瀬すずさんのシーン、見逃してしまった人もいたかもしれない、と思うほど一瞬の登場シーンでした。

広瀬すずさんが登場したシーンは一瞬の出来事でしたが、かなりインパクトがありました。

その他、「大泉洋が演じた劉備玄徳の妻・糜夫人(びふじん)役って誰なの?」と話題になっていますので、興味のある方は下リンクからどうぞ。

>>劉備の妻・糜夫人(びふじん)を演じた役者のプロフィールを紹介!

 

まとめ

今回は、新解釈三国志広瀬すずの役名は?いつどのシーンに登場?をお届けいたしました。

新解釈三国志の映画の広瀬すずさんの役名は、絶世の美人舞姫・貂蝉(ちょうせん)です。

映画「新解釈三国志」で広瀬すずさんがいつどのシーンで登場するのかというと、作品の中盤に、城田優さん演じる呂布(りょふ)が佐藤二朗さん演じる董卓(とうたく)を殺害した後、渡辺直美さん演じる貂蝉(ちょうせん)の体の皮を脱いだシーンで広瀬すずさんが登場します。

渡辺直美さんから広瀬すずさんに変わる魅力的な貂蝉(ちょうせん)♪

映画「新解釈三国志」のネタバレをしてしまいましたが、貂蝉(ちょうせん)の違いを大いに楽しめると思うので、映画館でぜひ観てみてください。

その他、諸葛孔明(ムロツヨシさん)の家に仕えるバイト役はだれ?と話題になっていますので、興味がある方は下リンクからどうぞ。

>>諸葛孔明(ムロツヨシさん)の家に仕えるバイト役はこの人!プロフィールを紹介!

新解釈三国志広瀬すずの役名は?いつどのシーンに登場?を最後までお読みいただき、ありがとうございました。